[ニューヨーク 30日 ロイター] 30日のニューヨーク外国為替市場では、ドルが対円で2009年11月以来の安値をつけた。この日発表された米国の第2・四半期の国内総生産(GDP)の伸びが鈍化したことで、米金利が2011年に入っても低水準にとどまるとの観測が強まりドルが売られた。
記事全文
新規会員登録
料金について会員登録の流れ
お電話で相談する
受付時間 10:00から18:00 (土・日・祝祭日を除く)無料資産運用相談専用のご予約